泥洗顔のおすすめ「リサージ ミネラルソープ」濃密泡とパックで毛穴悩みも解決♪

洗顔料はたくさんの種類がありますが、私が特におすすめしたいのは“泥洗顔”。

クレイ系の洗顔料は汚れをしっかり吸着してくれます♪

今回は、クレイ系洗顔料でも「リサージ ミネラルソープ」についてご紹介します。

面長番長AYO

泥(クレイ)洗顔で毛穴スッキリ透明肌に♡

洗顔料についておさらいしよう!

洗顔の役割とは?

洗顔は、朝と夜で役割が違います。

  • 朝の洗顔:水洗いで落ちない、寝ている間に分泌された汗・皮脂やほこりを洗い流す
  • 夜の洗顔:ほこりや汗だけでなく、肌の古い角質・余分な油分、肌に残ったクレンジング料・メイク・汚れを洗い流す

基本はこのような役割です。

私の場合、朝は泡をのせて30秒ほど置いたらサッと洗い流す程度で、夜もメイクをしていない日はクレンジングはせず洗顔のみ軽く行なっています。

場合によって洗顔の仕方を変えてみるといいですよ♪

面長番長AYO

洗顔のしすぎも肌に負担がかかるので注意!

洗顔料の種類

洗顔料といっても、いろいろな種類があります。

  1. 泡(エアゾール、ポンプフォーマー)
  2. クリーム・ペースト状(洗顔フォーム)
  3. 粒状、粉末(洗顔パウダー)
  4. 固形(石鹸、透明石鹸)
  5. 液状、粘性液状(クレンジングジェル)

大きく分けて5つです。

後ほど紹介する「リサージ ミネラルソープ」は、②クリーム・ペースト状(洗顔フォーム)のタイプ。

多くの方が使用している洗顔料ではないでしょうか?

手軽に泡立てることができ、洗浄力は弱〜強、アルカリ性〜弱酸性とそのタイプの中でも種類は豊富です。

③粒状、粉末(洗顔パウダー)の洗顔料について、以下の記事でチェックできるよ♪

いちご鼻サヨナラ!酵素洗顔パウダー比較3選 詰まり毛穴&黒ずみのお手入れはバッチリ?

泥洗顔ってなに?

洗顔料についておさらいしたところで、さらに泥洗顔についても知っておきましょう!

泥洗顔とは、字のごとく泥(クレイ)を含んだ洗顔料で洗顔することを指します。

洗顔料に含まれる泥(クレイ)の多くは、ミネラルが豊富に含まれている天然の粘土鉱物です。

また、洗顔料はクリーム・ペースト状だけでなく固形タイプなどいろいろあります。

最大の特徴は吸着力

天然クレイは、イオン化した細かい粘土の粒子によって、磁石のように毛穴の汚れを吸着してくれます。

毛穴汚れだけでなく、メイク汚れもしっかりキャッチしてオフ!

また、ミネラルの働きで保湿し潤いのある肌に導いてくれますよ。

クレイ系洗顔料「リサージ ミネラルソープ」

さて、ここからはクレイ系洗顔料でおすすめの「リサージ ミネラルソープ」を実際使用してみたので、特徴だけでなく使用感も合わせてご紹介していきます。

天然クレイソープで濃密泡が作れる

【商品】
リサージ ミネラルソープ 125g /2,300円(税抜)

含まれている天然クレイは、モロッコ溶岩クレイ。潤いを守りながら、余分な皮脂や毛穴奥の汚れを吸着してくれます。

毛穴汚れや、古い角質を優しく取り去ってくれるので、明るい透明感のある肌に♪

泡立てネットに直径2cmほど洗顔料を出し、適量の水を含ませ泡立てていきます。

クレイ系洗顔料は泡立ちにくいものもありますが、リサージのミネラルソープはクリーム・ペースト状の洗顔料なので、濃密な泡を作りやすいです。

面長番長AYO

手のひらをひっくり返して振っても落ちてこないほど、泡がモッチモチ♡

顔全体に泡をのせてみました。肌色が見えないくらい、たっぷりの泡ですね。

まるで生クリームを塗ったような感覚になります!笑

これだけの濃密の泡であれば、肌にあまり負担をかけず優しく洗顔できます。

毛穴パック洗顔もできる

さらにすごいのは、毛穴パック洗顔としても使用できること!

毛穴のザラつきや黒ずみ、脂っぽさが気になる部分に、泡立てずに塗布して30秒ほど置いてから、泡立てた泡と一緒に洗顔します。

私はこの毛穴パック洗顔を週1〜2回ほどやっています。

リサージ ミネラルソープの洗い上がりは、つっぱり感が少なくモチッと潤いが守られている感じがします♪

この濃密泡を一度体験したら病みつきになるかも♡

最後に…

洗顔料って何を使えばいいか迷ってしまいますよね。

そんな迷子さんは、泥(クレイ)洗顔を試してみてはいかがでしょう?特に毛穴汚れが気になる方にはおすすめです!

今回は、クレイ系洗顔料の中でも「リサージ ミネラルソープ」をご紹介しました。

価格もそこまで高くないので、ぜひ気軽にお試ししてみてください♪

「理想の自分を超えてゆけ♡」面長番長AYOでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です